FC2ブログ


全件表示TopRSSAdmin
Redhat Enterprise Linux AS ver.3 のインストール手順
2005 / 05 / 12 ( Thu )
1. Welcome: 

2. Language Selection:
  Japanese(日本語)

3. キーボード:
  Japanese

4. マウスの設定:
  ホィールマウス(ps/2)

5. ディスクパーティション設定:
  Disk Druidを使用して手動パーティション設定

6. パーティション設定:
  ・新規作成 ⇒ マウントポイント:/boot 100M
  ・新規作成 ⇒ マウントポイント:/   256M
  ・RAID ⇒ ソフトウェアRAIDパーティションの作成 500M × 3
  ・RAID ⇒ RAIDデバイスを作成[default=/dev/md0] ⇒ マウントポイント:/home
  ・新規作成 ⇒ ファイルシステムタイプ;physical volume(LVM) 4000M
・LVM ⇒ 追加 ⇒ マウントポイント:/usr 2500M
・LVM ⇒ 追加 ⇒ マウントポイント:/var 1000M
  ・新規作成 ⇒ ファイルシステム swap 512

  次へ

7.ブートローダの設定
 次へ

8.ネットワークの設定

9.ファイアウォール

10.追加言語サポート

11.タイムゾーンの選択

12.rootパスワードを設定

13.パッケージデフォルト

14.インストール準備完了

後はCD入れ替えて。

15.グラフィカルインターフェースの設定

16.モニタの設定
  Generic LCD Display

17.グラフィック解像度の設定

18.おめでとうございます。


13 : 52 : 26 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<処理の実行 | ホーム | VLMSの作り方。(アドレスの集約計算方法)>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
http://redhatman.jp/tb.php/7-a9c8b8b3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |